ガンコな汚れ落としに「ザウトマン」|シャツの黄ばみを落とせ

旧ブログ復刻版

こんにちは!ゆうき@スタイルアドバイザーです。今回の記事は、

  • シミ取り洗剤のオススメは何?
  • シャツ襟の黄ばみが落ちない
  • どうしてザウトマンは汚れを落とせるの?

といったお悩み・疑問にお答えする内容となっています。

 

シャツ襟に付着した黄ばみが、なかなか落ちなくて困った事はありませんか?

 

そんなガンコな汚れ落としに使えるのが、シミ取り洗剤「ザウトマン」

黄ばみ落としはもちろん、他にも食べこぼしや血液、口紅などの多様な汚れを落とせますよ。

今回の記事で黄ばみを落とせる理由と、白シャツの汚れ落としの実例を紹介します。

お洋服を清潔なまま長く使いたいとお考えの人は、ぜひご笑覧くださいね^^

 

ブログを書いてる人
ゆうき@スタイルアドバイザー

男性の外見の悩みを解消して自信と魅力に変える、メンズスタイルアップのアドバイザーです。もって生まれた骨格・肌色などから似合うスタイルを分析したり、英国ブランドでのフィッター経験を活かしたお洋服作りをお手伝いできます。仕事の受注が増えなくて困っていた起業家さんが年商3,000万円を達成して黒字転換。35歳女友達ゼロの男性に6年ぶりの彼女ができたなどの成果があります。

ガンコな汚れ落としに「ザウトマン」

ザウトマンは「いろんな汚れ落としに使えるシミ取り洗剤」

コーヒー、醤油、油性ボールペンといった、なかなか落ちないガンコな汚れをサラっと落としてくれます。

 

天然原料のココナッツ油脂が主成分の天然派シミ取り洗剤です。

生地を傷める漂白剤や蛍光剤、香料などが入っていない為、お洋服にも環境にもやさしいところが優位点。

要するに使える繊維が多いんです。

シルク、ウール、綿、麻、ナイロン、ポリエステル、カシミヤなどのお洋服に使えますよ。

 

どうして黄ばみを落とせるの?

中性洗剤と比べると洗浄力が強いので、ガンコな汚れでも落としやすいワケです。

その分、お洋服を傷めてしまう恐れもあるワケですが・・・

主成分が石油系原料ではなく、植物性の原料(ココナッツ油脂)なのでダメージが少ないです。

 

黄ばみ・皮脂汚れが水に混じりやすくなり、カンタンに洗い流せるというワケです。

しかも皮膚刺激がほとんどないので、素手で洗ってもダメージが少ないですよ。

 

そもそも黄ばみのもとは、生地に付着した皮脂汚れ。

何度も擦れるうちに繊維の奥深くに染み込んでしまうので、並大抵の洗浄力では繊維から離れないんですね(汗)

だから水に混じりやすくなる洗浄成分が必要なんです。

 

黄ばみ落としの実例

メルカリで購入したラルフローレンBDシャツを洗ってみました。

ここからは黄ばみ落としのビフォーアフターです。

 

①BEFORE

き、きたねぇー(;´Д`)

この状態で出品しようと思ったマインドに脱帽です。おかげさまで良い実験台になりました。

 

袖口もやや汚れています。

カジュアルだと袖をまくって着る事があるので、この状態で放置するのはよろしくないですね(汗)

 

左胸にも小さなシミがポツポツ。醤油か何かが跳ねたのでしょうか?

申し訳ないですけど、生活態度があまりよろしくないのかなぁって思ってしまいました。

ゆうき
ゆうき

ラルフローレンのシャツが泣いてるぞー^^;

 

②AFTER

ザウトマンを10分ほど漬け置き、揉み洗いした仕上がりです。

完全に黄ばみが落ちたとは言えないものの、全体的に黄ばみが薄くなっています。

ここまでひどく染み込んでいる場合は1回で落とし切るのは難しそうです。

 

これは歯のホワイトニングに似ていますね。

 

さらに2~3回洗濯して、黄ばみはキレイさっぱり落とせました!

ストライプシャツならではの清潔感を感じますね~

 

袖口は1回でキレイになりました。

 

左胸の醤油か何かのシミも落とせました。

ちなみに洗い上がりの生地がカタくなっているとか、ニオイが付いているとか、そんなヘンな事はなかったですよ。

ゆうき
ゆうき

お洋服にやさしい植物性原料なのでダメージが少ないです。

 

ザウトマンでお洋服を清潔に保とう

ザウトマンは「いろんな汚れ落としに使えるシミ取り洗剤」

これを使えばシャツ襟の黄ばみのような、ガンコな汚れをサラっと落とせますよ。

夏のお洋服も、意外と皮脂汚れが蓄積しやすい冬のお洋服も。

ザウトマンを使って清潔にしてみては?

 

さいごまでお読みくださり、ありがとうございます^^

 

 

悩みは解消されましたか?

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