京都でおやつにオススメのたい焼き|鳴門鯛焼本舗

エッセイ

いつもブログを見てくださり、ありがとうございます^^

 

最近ホカホカのたい焼きにハマっています。

今年は暖冬と言われていますが、それでも外をプラプラしていたら冷えるワケで。

小腹を満たしながらカラダも温められるたい焼きがイイカンジです。

 

僕が好きで食べているのは鳴門鯛焼本舗の天然たい焼き。

職人さんが専用の焼型に生地と餡をのせ、火床の上でガチャガチャと移動させ直火で丹精こめて焼き上げています。

もしお店を見かけた際は、ぜひ一匹食べてみてほしいです。

 

ブログを書いてる人
ゆうき@スタイルアドバイザー

男性の外見の悩みを解消して自信と魅力に変える、メンズスタイルアップのアドバイザーです。もって生まれた骨格・肌色などから似合うスタイルを分析したり、英国ブランドでのフィッター経験を活かしたお洋服作りをお手伝いできます。仕事の受注が増えなくて困っていた起業家さんが年商3,000万円を達成して黒字転換。35歳女友達ゼロの男性に6年ぶりの彼女ができたなどの成果があります。

鳴門鯛焼本舗の天然たい焼き

明治四十二年(※1909年)に、当時は庶民には手の届かない鯛をかたどって作ったのがたい焼きの歴史の始まりです。

鳴門鯛焼本舗では明治四十二年から受け継がれてきた伝統的製法の一丁焼きにこだわりを持っています。

一丁焼き製法は専用の焼型に生地とあんをのせ、直火で短時間で焼き上げるため皮の表面がパリッとしてとても香り高く仕上がります。

効率は悪くともこれぞたい焼きというものをお客様にお召し上がりいただきたいと考えて、今なお伝統製法の一丁焼きで焼き上げております。

※引用元:鳴門鯛焼本舗の看板より

 

伝統的な製法にこだわっているのがいいですね!

お洋服に例えると、クラシックスーツみたいな普遍的で王道のイメージを感じます。

 

石窯で焼いたハンバーグみたいな感じですね。中からアッツアツの餡がとろけてきます。

あ。猫舌の人はすでに焼き上がっているたい焼きを入れてもらうと食べやすいですよ。

 

たい焼きの餡は3種類。

  • あずき
  • 金時いも
  • プレミアムカスタード

 

カスタードのたい焼きって珍しいんじゃないかな?よくあるんですかね?

ほんのり甘みのあるカスタードはたい焼き生地と相性が良く、3つの中で一番デザートっぽい感覚を楽しめます。

口内の水分をあまり持っていかれないところが隠れた良さかも?

 

たい焼きはどこから食べる?

たい焼きをどこから食べるか?の好みは人それぞれあるでしょう。

食べやすいところからでいいと思いますが、たい焼きの食べ方にはこんな迷信があるようです。

  • 頭から食べると頭がよくなる
  • しっぽから食べると足が速くなる
  • 胴体から食べると体が丈夫になる

信じるか信じないかはアナタ次第。せやかてゲン担ぎで意識してみるといいかも?

 

ちなみに頭から食べる人は失敗してもクヨクヨと気にしないタイプ。

しっぽから食べる人は用心深い慎重な面があるタイプ。胴体から食べる人はオープンな性格で世話好きの人気者だそうです。

相手の食べ方を観察すると心理を読み取れるかもですね(笑)

ゆうき
ゆうき

京阪の祇園四条駅近くにも店舗があります。

八坂神社の行き帰りに1匹いかがでしょうか?

 

たい焼き食べてゴキゲンになろう

伝統的な一丁焼きで調理された鳴門鯛焼本舗の天然たい焼き。

京都の四条・三条でお買いものやデートしている時のおやつにオススメですよ。

お腹も心も満たされてゴキゲンになれるでしょう。

 

さいごまでお読みくださり、ありがとうございます^^

 

 

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