続・やりたいことをやる為に、できることを増やす

エッセイ

いつもブログを見てくださり、ありがとうございます^^

 

起業を目指して2023年11月からスキルアップに励んでいます。

今僕が掲げている目標は、2024年5月末までに5つの検定にチャレンジすること。

今のところ2.5の検定に合格しています。何かと言うと、

  • メンズスタイルアップ検定
  • パーソナルカラー活用アドバイザー
  • 骨格診断アドバイザー検定2級(※1級合格目標なので0.5でカウント)

 

1月は色彩活用パーソナルカラー検定2級にチャレンジして無事合格。

色素(肌、髪、眼などの色や質感)を見て、似合う色の傾向を客観的に導き出せるようになりました。

要するにCan(できること)が1つ増えたという事です。

今月は骨格診断アドバイザー検定1級にチャレンジします。

 

ブログを書いてる人
ゆうき@スタイルアドバイザー

男性の外見の悩みを解消して自信と魅力に変える、メンズスタイルアップのアドバイザーです。もって生まれた骨格・肌色などから似合うスタイルを分析したり、英国ブランドでのフィッター経験を活かしたお洋服作りをお手伝いできます。仕事の受注が増えなくて困っていた起業家さんが年商3,000万円を達成して黒字転換。35歳女友達ゼロの男性に6年ぶりの彼女ができたなどの成果があります。

骨格診断アドバイザー検定1級

一般社団法人ICBI 骨格診断アナリスト協会が開催している検定です。

パーソナルカラーが似合う色を導き出す方法であるのに対し、骨格診断は似合うお洋服のデザイン・素材感を導き出す点が違います。

 

オーダースーツでも体型のクセ(例:なで肩など)を見極めて、

スーツに体型補正を入れるフィッティングを行いますが、骨格診断とは見る箇所が違います。

スーツのフィッターは、その名の通りスーツのフィッティングを見る専門家。

骨格診断アドバイザーとは得意とする分野が違います。

 

骨格診断アドバイザーは生まれ持った体質の違い、

  • 筋肉のつき方
  • 脂肪のつき方
  • 関節の大きさ

などの違いを見極め、その人に似合うスタイルを提案する専門家です。

 

Aさんはタイトなサイズが似合うけど、Bさんはゆったりめのサイズが似合う。

Aさんは柔らかい素材が得意だけど、Bさんはツイードのようなざっくりした素材が得意。

じゃあAさんはモードっぽいスタイル。Bさんはカントリーテイストといった感じで、その人に合うスタイルを提案できるというワケです。

 

骨格診断はスーツに限定せず、カジュアル全般やブライダルにも対応できます。

「外見の悩みを解消して自信に。そしてさらなる魅力へと高める」

そんなお手伝いができるスタイリストになるために、このCan(できること)を身に付けておきたいと考えています。

 

2月中の受検目標で進めます

骨格診断アドバイザー検定1級はCBT方式で受検できます。

全国のテストセンターでPCを使って受検する方式ですね。

自分で「行ける!」と思ったタイミングで受検できるのはありがたい。

3級・2級は合格済み。1級も楽しみながらチャレンジしていきます。

 

 

さいごまでお読みくださり、ありがとうございます^^

 

 

悩みは解消されましたか?

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